大韓サッカー協会が本日3日、2018年もしくは2022年のW杯招致を正式の表明した。2018年と2022年のW杯は来年の12月に同時発表されるらしい。日本はすでに名乗りを上げている。
たいへん無念なことに2002年日韓W杯の世界的評価は、文字通り史上最悪だ。FIFAは1904年に結成されたが2004年、結成100周年の年に100年間の10大誤審を発表した。10大誤審の中のなんと5つが2002年日韓W杯から選ばれた。そのうちの4つが韓国戦だった。
100年間の10大ミスの半分が1大会に集中したということは、もはや2002年の大会は失敗ですらないということだ。事実上無効の烙印が押されたのだ!
日本は誠実に大会を運営したにもかかわらず、韓国のおけげで史上最悪に連座させられた。韓国のおかげで恥をかかされた。
FIFAの10大誤審はお遊び企画ではない。FIFAの公式記録だ。FIFAと世界は、日韓W杯と韓国を本気で憎悪したのだ!10大誤審はFIFAの公式資料としてDVD化もされている。
さすがの韓国も単独招致の可能性が0%ということはわかっているはずだ。韓国の落としどころは、またぞろ日韓共催なのだ。どこまでもまとわりつくストーカーだ。
韓国人は大会を招致しておきながら、自国の試合にしか足を運ばなかった。2002年、韓国開催の試合は、ドイツやイタリアといった人気チームの試合すらガラガラで、大会期間中FIFAから異例のクレームがついていた。韓国にあるのは「ウリナラマンセー」だけでスポーツ文化がない。また韓国の人口は日本の4割、GDPは日本の6分の1だ。北朝鮮があるため、中国もロシアも陸路で韓国入りできない。
共催ですらスタジアムがガラガラで、開催国の役割をまともに果たせなかった国がどうしてW杯開催にまた名乗りを上げるのだろうか???もう日本への寄生虫戦法なのだ。
開催地が決定される来年の12月まで、当然のことながら韓国は2002年の所業が蒸し返されることになる。中央日報は『W杯誘致、成功なら莫大な経済効果、失敗なら深刻な危機』なる記事を本日アップしていた。昨年の6月、米国のシンクタンク(ピューリサーチセンター)が行った国際世論調査によると、日本はオーストラリアに次いで世界第2位の親韓国だった。日本の嫌韓もそれなりという気もするが、世界的にはトップレベルの親韓国だった。世界の嫌韓は日本など足元にもおよばない。
これから韓国が行う招致活動、韓国人は自分たちがいかに世界から嫌われているかを知る良い機会になるだろう。

○2002年日韓ワールドカップ、著名サッカー人の韓国評
プラティニ (フランス)
「不愉快だ。W杯は世界最高の大会のはずだ。世界最高の大会は公正な場で行うのが義務だ。まして観客の声援を強く受ける開催国は、これに細心の注意を払わなくてはならない。それを怠った韓国には、深く失望し、憤りすら感じる。」
ジーコ (ブラジル)
「不可解な判定はいずれも韓国が一番苦しい時間帯に行われた。これはもう偶然とは言えない。言っていいはずがない。」
トッティ(イタリア)
「もう二度とこの国(韓国)には来たくない」
ヨハン・クライフ (オランダ)
「W杯の恥さらし国家。韓国は史上最低の開催国として、歴史に名を刻むことだろう。」
ネッツァー (ドイツ)
「米国、ポルトガル、イタリア、スペイン戦で韓国が行ったことは、これまでFIFAが築いてきたフットボール文化を否定し、腐敗を招く行為でしかない。私は、多少混乱が生じたとしても韓国から勝利を剥奪しても良かった様に思う。そうすれば、このような過ちは繰り返されなくなるのだから。」
リネカー (イングランド)
「一つ確かな事は、今回の韓国の勝利に名誉が伴っていないことだ。後年、日韓W杯を振り返ったときに、トルコやセネガル、米国、スウェーデン、ベルギー、日本の健闘が賞賛されることはあっても、韓国が賞賛されることは決してないだろう。」
オーウェン (イングランド)
「(大会終了後)卑劣な手段によって準決勝まで進出した国がW杯の権威まで汚してしまったことを残念に思う。」
カペッロ (イタリア)
「私は、世界中のサッカーファンが記録の上では韓国の勝利となったが、記憶の上ではイタリアの勝利だと受け止められることを確信している。」
デルピエロ (イタリア)
「もうこんな国(韓国)に来る事はないね」
マルディーニ (イタリア)
「サッカーを侮辱した韓国は天罰が下るだろう。」
ラウール (スペイン)
「(韓国戦後)何度でも言おう。この試合は我々の勝利だと。」
ストイコビッチ (ユーゴ)
「韓国が調子に乗るのもここまでだ。」
マラドーナ (アルゼンチン)
「キムチばっかり食べていると、ああいう馬鹿どもが生まれるのかね?」
2002年の韓国メモリー
韓国美女軍団

ピューリサーチセンターの国際世論調査(2008年6月実施)



by tororogohan
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