日本に二大政党制はまったく向いていなかったと、最近つくづく思う。日本のような世界最古の歴史を誇る国向きではないのだ、二大政党制は。
民主党政権が誕生すれば、愛子皇太子・愛子天皇が誕生してしまう可能性がある。民主党には天皇制度を廃止したいと思っている輩がウヨウヨいる。そういう連中は、女性天皇を誕生させたいのだ。女性天皇さえ誕生すれば、天皇制度は自然消滅する。
まもなく世界で深刻な食料不足が始まろうとしているのに、民主党政権が誕生すれば外国人の大規模受け入れを開始するだろう。外国人に参政権も与えるだろう。
まだ誰も本当のことを言わないが、陛下は民主党政権の誕生に強烈なストレスを感じられているのではないか?あるいは国籍法改悪にストレスを感じられたのではないか?
二大政党制というのは、日本民族が何千年もかけて培ってきたものをほんの1ヶ月、2ヶ月で崩壊させることができる。憲法を改正しなくても、皇室典範の改悪や大量移民の受け入れや外国人参政権は簡単に出来てしまうのだ。
外国人参政権と大規模移民がセットになれば、沖縄に「南オセチア」が誕生するはずだ。日本中に「上九一色村(オウムのサティアン)」的なものもたくさん誕生するだろう。http://temple.iza.ne.jp/blog/entry/794523/
民主党の根幹政策は、日本国を滅亡に追い込むような話ばかりだ。民主党は、国家主権を外国に移譲するといっている狂気の政党だ。http://www.dpj.or.jp/news/?num=602
漢民族は世界一の繁殖力をほこる。もし漢民族を大量に受け入れれば、ブルーギル、ブラックバス、アルゼンチンアリの二の舞になるのだ。生命力の弱い朝鮮民族でも1910年(日韓併合)に1300万人だったのが1945年に2500万人を突破した。在日中国人はすでに60万人以上日本にいる。今後1人も受け入れなくても、30年くらいで300万人を突破するのではないか?
国籍法改悪、民主党政権誕生の予感…最近は日本の国体を崩壊させるような話ばかりだ。


by tororogohan
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