毎日新聞は7月20日に、「毎日デイリーニューズ『WaiWai』問題 おわびと調査結果 」なるものを公表した。しかしこの中で、どういう問題表現があったのか、具体的事例をただの一つも示していない。
調査というものは、まず事実確認からはじまるのではないのか?
どれだけ紙面を費やそうが、問題表現をすべて抽出し公表するのは、調査の基本中の基本ではないか!毎日新聞の調査は0点だ。
メタタグを使った、「天皇=変態」「天皇=ヘンタイ」「天皇=hentai」工作について、調査結果はまったく触れていない。
天皇陛下=変態工作こそが、毎日新聞変態事件の核心部分であるにもかかわらず。
今回の毎日変態事件は、現場レベルがどうのという話ではおそらくない。毎日新聞の経営にきわめて近いレベルと中国・韓国の工作機関が結託して行っていたのだろう。そうでなければクレームや抗議を無視しながら連載を続けることなど、組織としてできるはずがない。
アメリカで南京の映画をつくったり、米国下院に慰安婦決議を通すために暗躍していた中国ロビーと同じ筋の連中が毎日新聞と結託して、日本を貶めるプロパガンダ活動を行っていたのだ。おそらく。組織ぐるみだから、ライアン・コネルは解雇されないのだ。
そんな毎日新聞の「毎日jp」に大正製薬が広告の出稿をはじめた。
大正製薬といえば、本社は学習院のすぐ側にある。
大正製薬は当然、毎日新聞がメタタグを使って天皇陛下と変態を関連付けていたことを知った上で、広告を出稿しているのだろう。
大正製薬は、いい度胸だ。
多くの国民は、毎日新聞は謝罪も反省もまったく終わっていないと考えている。毎日新聞は日本の国益、日本人の名誉を大きく毀損した。
毎日新聞が不買というかたちで社会的制裁を受けるのは、むしろ当然のことだ。
私はもう絶対に大正製薬の商品を買わない。栄養ドリンクのリポビタンとか風邪薬のパブロンなどが大正製薬の商品だ。


by tororogohan
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